チーム概要
STORY
–チーム設立まで-
アイスホッケー競技のさらなる発展と地域活性化を目指すため、国民スポーツ大会滋賀県成年代表チームを核として誕生したのが、滋賀ブルーライズ IHCです。
滋賀県内でアイスホッケーの伝統を築き上げてきた選手たちに加え、各地で活躍したトップ選手が集結し、新たな挑戦が始まりました。
チーム名の「ブルーライズ」は、琵琶湖に古代から守神として伝わる「龍」がコンセプト。
「RISE」の意味も合わせ、琵琶湖から湧き上がる「昇り龍」として、スポーツで地域を元気にできるようにと願いを込めています。
滋賀ブルーライズ IHCは、単なるスポーツクラブではなく、未来を担う子どもたちや地域の希望を背負った「レガシーチーム」として、滋賀の地から新たな伝説を紡ぎます。
アイスホッケー競技のさらなる発展と地域活性化を目指すため、
国民スポーツ大会滋賀県成年代表チームを核として誕生したのが、
滋賀ブルーライズ IHCです。
滋賀県内でアイスホッケーの伝統を築き上げてきた選手たちに加え、
各地で活躍したトップ選手が集結し、新たな挑戦が始まりました。
チーム名の「ブルーライズ」は、
琵琶湖に古代から守神として伝わる「龍」がコンセプト。
「RISE」の意味も合わせ、琵琶湖から湧き上がる「昇り龍」として、
スポーツで地域を元気にできるようにと願いを込めています。
滋賀ブルーライズ IHCは、単なるスポーツクラブではなく、
未来を担う子どもたちや地域の希望を背負った
「レガシーチーム」として、滋賀の地から新たな伝説を紡ぎます。


MISSION / VISION
–チームが目指す未来-
MISSON
滋賀BLUE RISE IHC 4つの誓い
滋賀BLUE RISE IHC
4つの誓い
地域を元気に!
アイスホッケーを通じて、手軽に四季折々のスポーツ文化に触れられる地域作りを進めます!
子どもたちを元気に!
可能性あふれる子どもたちが「スポーツで全国へ、世界へ」挑戦できるよう、
『熱量ある指導と夢描ける環境づくり』に取り組みます!
企業を元気に!
素晴らしい力を有する地元企業へ「優秀な働き手」をマッチングします!
アスリートを元気に!
アイスホッケー競技で自己実現と地域貢献を目指す「志の高い選手」に活躍の場を作ります!
VISION
滋賀ブルーライズ IHCは、琵琶湖の地から新たなスポーツ文化を発信し、次のステージへと昇る挑戦を続けます。
地域密着型のプロスポーツチームとして、アジアリーグ参戦を目指すと共に、世界で活躍する人材の輩出を目標としています。
UNIFORM
–ユニフォームのご紹介-


滋賀ブルーライズ IHCのユニフォームは、琵琶湖の象徴である「青」と、チームのコンセプトである「昇り龍」の力強さを融合させたデザイン。
プロアイスホッケー選手であり、デザイナーとしても活躍する松金健太氏が手がけたこのユニフォームには、選手の躍動感と地域への誇りが込められています。
深い琵琶湖ブルーを基調としたカラーリングが、試合中の選手の動きを一層際立たせると共に、中央に配置した「昇り龍」 は琵琶湖の水面から湧き上がる力強さと、未来へ挑戦する意志を表現。
氷上で輝きを放つこのユニフォームは、選手たちの闘志とともに、滋賀ブルーライズ IHCのスピリットを体現しています。 公式試合やイベントでぜひご注目ください。
HOME RINK
–ホームリンクについて-

- 木下カンセー アイスアリーナ
-
滋賀ブルーライズ IHCのホームリンクは、滋賀県大津市に位置する「木下カンセー アイスアリーナ」です。選手と観客が一体となる迫力ある観戦体験を提供します。
施設概要
- リンク規格:国際基準(60m × 30m)
- 収容人数:2,400名(固定席1,350席、可動席672席)
- 特徴:氷質の良さに定評があり、観客席がリンクフェンス間際まで迫る臨場感。
- 所在地:滋賀県大津市瀬田大江町17-3
このアリーナを拠点に、滋賀ブルーライズ IHCは地域に熱狂を届け続けます。
公式戦やイベントの情報は随時更新されますので、ぜひお見逃しなく!
選手・スタッフ
PLAYER
–選手-
「デュアルキャリア」を軸とした選手獲得を進めています。 日々の挑戦と成長を通じ、地元企業や地域社会に貢献するアスリートたちが活躍中です。

COMING SOON.
STAFF
–スタッフ-

COMING SOON.

